アバクロの店頭で直接買い物がしてみたいという人はハワイのアバクロへ行きましょう!
アバクロを日本で見て欲しいと思っている人には、アバクロの店頭で直接買い物がしてみたい!と思う方も多いと思います。
アバクロはアメリカのブランドですが、なかなかアメリカ本土にまで買いに行こうと思う人は少ないと思います。
でも、結構行きやすい場所の中に「ハワイ」がありますよね。ハワイもアメリカだしアバクロはあります!それに日本人はハワイに行く人も多いと思うしお店にも行くチャンスがありますよね。
ハワイにはアラモアナショッピングセンターというショッピングモールがあり、ハワイに旅行に行った人は誰もが行くといっても過言じゃないほど行くところです。この中の3階にアバクロのお店が入っています。
ここのフロアはMen'sとWomen'sのフロアが別になっていて見やすいようになっています。結構広いですしね。そこはこのお店のいいところだと思います。
欠点といえばアメリカ本土で$19.50のものが、ハワイでは$29.50、アメリカ本土で$49.50のものが、ハワイで$69.50といった感じでしてアメリカ本土で買うよりも価格が少し高めに設定されていることです。
元値が高いとハワイでの値上げ幅も大きくなっているようなので、アメリカ本土に比べるとかなり高くなります。
プラスして州税も4.166%かかりますので忘れないように注意が必要です。品揃えはアメリカ本土に比べれば少ないと思うのですが、実際にお店で実物を見て買う機会は少ないと思うのでハワイに行った際には是非後悔の無いようにお買い物してきて楽しんできてくださいね。
海外に行けない方は、アバクロを個人輸入して購入してみませんか?
「個人輸入」というと手続きが面倒だとか、お金がかかりそうだとかちょっと敬遠しちゃう言葉ですよね。でもアバクロの場合は難しいことは全く無いのです。アバクロの公式サイトで普通にお買い物するだけで個人輸入できちゃうのです。簡単でしょ?
ちょっと前まではサイトも英語だけだったので購入時になって「よく分かんない」って思うこともあったのですが、現在は日本の顧客をかなり意識しているのか、日本向けに丁寧な説明書きがありました。
ですので、本当に簡単に「個人輸入」ができてしまうのです。
躊躇している人はオークションで購入するという手もありますが、かなり割高になっていますよね。
サイトから購入すると表面上はかなり激安でお買い得感があるように感じます。個人輸入する際には、関税・送料など払わなければならないのでトータルでの金額で考えなければなりません。ここが見落としがちな点です。
そこを考慮すると国内のほうが安い場合もあります、関税は洋服の場合は最低9.5%程かかります、革製品だと最低15%はかかるので目も当てられません。これは運しだいだと思ってもいいです。
個人輸入して国内よりお得を出そうと思ったらトータル1〜2万円位では損します。最低3万強は注文したほうがいいと思います。
また、何人かでまとめて購入して関税を割るというのもいい方法かもしれませんね。
どちらにせよ、アバクロの個人輸入は簡単なので一度チャレンジしてみるのもいいと思いますよ。